関西臨床動作学研究会 事業案内等 令和8(2026)年度
2026年3月14日(土)配布を予定して現在印刷に向けて準備中です。必要に応じてPDFをダウンロードして活用ください。会場等の都合で予定を変更する場合がありますので、毎月初に更新した上で確認をお願いします。
【2026年度事業案内に寄せて】
皆さま、ますますお元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。平素より当研究会の活動に温かいご理解とご協力をいただき、心から感謝いたします。
令和8(2026)年度は、故・成瀬悟策博士から受け継いだ「臨床動作学」の理念をさらに広げていく節目の年です。博士が提唱した臨床動作法は、「こころ」と「からだ」を一体として捉え、「人の動作」という視点から健やかな営みを育む、日本発のユニークな心理援助法です。
この方法の強みは、その幅広い応用範囲にあります。子どものメンタルケアから、精神科・皮膚科・歯科などの臨床現場、さらに育児、認知症予防、脳卒中後の心理的リハビリまで、多くの分野で成果を上げてきました。特に、言葉を超えて「実感できる」体験へとつなげる手法は、児童虐待やDVといった深刻なトラウマ支援においても高く評価されています。
本年度も、皆さまのニーズに応える充実のプログラムをご用意しています。
○ 京都WS:基礎から実践まで体系的に学べるワークショップ
○ 臨床動作法継続研修:1年を通して着実にスキルアップ
○ ふぉりせプログラム:中・上級者向け短期集中研修
○ ふぉりせ心理臨床サロンOn-line:時間や場所を問わず学びを継続
○ 第14回 Asia Workshop 2026 in Cambodia:8月開催、国際的な実践交流
臨床動作法は、実際にやってみることでその価値を実感できるアプローチです。心理職や医療・福祉・教育・司法・産業など対人援助に関わる方々、そして志ある学生の皆さんに、新たな視点と確かな技術をお届けします。
この豊かな可能性を共に学び、深めていきましょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
一般社団法人 関西臨床動作学研究会
会 長 宮脇 宏司
KSCD事業案内カレンダー 2026.4~2027.3
臨床動作法 体験講座 京都Workshop 2026 11th【短期研修】
「身体を通して、こころに触れる。」 臨床動作法は、言葉を超えて「自分自身」や「他者」と対話する日本オリジナルの心理援助法です。本ワークショップでは、初めての方でも安心して、身体の微細な感覚を味わい、対人援助への応用を体験できる2日間のプログラムをご用意しました。
【Day 1】基礎入門:動作体験クラス 2026年4月18日(土) 09:30~16:30
〜自分自身の身体を内側から見つめ直す〜
「動作」をコントロールする体験を通じて、普段外に向けられている意識を身体の
内側へと導きます。自分自身の身体を微細に感じる「自体感(じたいかん)」を
味わうことで、臨床動作法の基本概念を身体感覚として習得します。
対 象: 臨床動作法 初学者・初心者・初級者(中・上級者の受講も歓迎)
テーマ: 自分の身体を微細にコントロールして動作体験を実感する
内 容: 1. 臨床動作法の基本概念と沿革の整理
2. 課題体験・自体感の体験(被援助者体験を中心に)
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【Day 2】実践入門:動作援助体験クラス 2026年4月19日(日) 09:30~16:30
〜体験を「対人援助」の力へ変える〜
動作法における面接の流れを体験し、臨床的な「見立て」の視点を学びます。
心理臨床の現場で培われた確かな援助技法を、ロールプレイを通じて体験的に
理解することを目指します。
対 象: 臨床動作法 初級者・中級者(初心者・上級者の受講も歓迎)
テーマ: 動作法による面接の流れの体験と臨床動作法の視点を学ぶ
内 容: 1. 臨床動作法による心理援助の概念と現状
2. 動作面接の導入と流れのポイント(ロールプレイ、援助者体験を中心に)
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講 師: 宮脇宏司、大石敏朗、吉永弥生、綾野眞理(臨床動作学講師)【予定】
研修概要
会 場: 京都市生涯学習総合センター 山科(アスニー山科)
備 考: 1. 本ワークショップは、継続研修の体験として位置づけられています。
2. どちらか1日のみの受講も可能です。2日間の受講をお勧めします。
ポイント: 1. 臨床心理士:【短期型研修会(ワークショップ)】
2ポイント(承認番号:20210438)
2. 日本臨床動作学会:【短期研修】 1日 6時間 6ポイント
2日間12時間 12ポイント
オンライン研修
ふぉりせ心理臨床サロン 2026
臨床動作学を語り、深める ふぉりせ心理臨床サロン 2026
Zoom Meeting Seminar(On-line):臨床応用クラス
臨床の最前線で向き合うなかで、自らの技術をさらに一段高めたいと感じることはありませんか。 本サロンは、全国各地で臨床動作法を実践する中・上級者、有資格者が集い、臨床動作学講師陣とともに「理論と実践の往還」を深く追求する、全10回20時間の専門研修です。
■ プログラムの核心
皆様が日頃抱く臨床的課題に対し、本年度は以下の3つの柱を中心に洞察力を磨きます。
- 臨床的仮説の形成と介入スキルの昇華 実際の実践例に基づき、「なぜその動作が必要なのか」という仮説を立てる能力を研ぎ澄ませます。
- 核心的概念の徹底理解: 「自己治療」と「適正緊張」 臨床動作法の根幹である「自己治療」と「適正緊張」を、リラクセーションやタテ系課題の検討を通じて理論的・体験的に再検証します。
- 「動作と姿勢」の再点検 臥位、座位、立位、そして歩行へ。基本的なヒトの動作と姿勢を臨床動作学の視点から見つめ直し、日々の臨床に活きる確かな視点を取り戻します。
■ 開催概要
対象: 臨床動作法 中級者・上級者・有資格者(動作士等)
形式・定員: Web研修(Zoom によるセミナー)・ 40名
講師: 宮脇 宏司 ・ 大石 敏朗 ・ 吉永 弥生 ・ 綾野 眞理(臨床動作学講師)【予定】
参加費: 20,000円(KSCD準会員 18,000円 / 会員 15,000円)
【開催日時】毎月日曜日 10:30〜12:30(全10回・20時間)
第1回 05月10日(日) 第2回 06月14日(日) 第3回 07月12日(日)
第4回 08月09日(日) 第5回 09月13日(日) 第6回 10月18日(日)
第7回 11月15日(日) 第8回 12月13日(日) 第9回 01月10日(日)
第10回 2月14日(日)
■ 講師陣とともに、自らの臨床を振り返る
2020年以降、私たちはオンラインを通じてテキストの講読や事例検討を重ね、学びを深めてきました。その経験を礎に、本セミナーでは場所の制約を超えて、日頃の臨床実践を深く振り返る機会を提供します。
専門家として、次の一歩を踏み出すための贅沢な2時間。 全国の志を同じくする仲間とともに成瀬悟策先生が語られた動作法の深淵に触れてみませんか。
継続研修2026
開催月日
第 1 回 5月16日(土) 第 2 回 6月20日(土) 第 3 回 7月18日(土)
第 4 回 9月19日(土) 第 5 回 10月24日(土) 第 6 回 11月21日(土)
第 7 回 12月19日(土) 第 8 回 1 月16日(土) 第 9 回 2月20日(土)
第 10回 3月20日(土)
基礎クラス 受付 09:00~ 09:30~12:30 理論・技法・(ケース検討)
実践クラス 受付 13:00~ 13:30~16:30 理論・技法・(ケース検討)
基礎クラス(午前)・実践クラス(午後) 【対面研修】
「言葉にならない思い」を動作で支える力へ
臨床心理学において、言葉を通じた関わりには限界を感じる瞬間があります。成瀬悟策博士が提唱された「臨床動作法」は、心身を統合的に捉え、「動作」という具体的な営みを通じて健やかさを育む、日本が誇る画期的な心理援助法です。
本継続研修は、広域から対人援助の専門家と専門家を目指す方が年間を通して集う「対面」の学び舎です。モニター越しでは伝わりきらない身体の微細な変化、相手の「自体感(じたいかん)」を察知する感覚、そして確かな援助の手応え。それを直接肌で感じる2026年度のプログラムが始まります。
【研修プログラム構成】
基礎から実践へ。1年をかけて「技」を「からだ」が実感できるようにする。
本研修は、5月から翌年3月まで(8月を除く)の毎月、通年で開催されます。一歩ずつ着実にステップアップできる2クラス構成です。遠隔地からのご参加は全日受講をお勧めしています。
■【午前】基礎クラス:理論と自体感の習得
対象・定員: 初心者・初級者 20名
目的: 臨床動作法の基本概念を整理し、自らの身体をコントロールする「動作体験」を通じて、クライエントが感じる感覚(自体感)を深く理解します。
内容: 課題体験、基本原理の解説、自体感を味わうワーク。
■【午後】実践クラス:臨床適用技法の習得
対象・定員: 初級者・中級者 30名
目的: 動作面接の流れを体験し、臨床的な見立てと具体的な援助技法の向上を
目指します。
内容: 動作面接の導入、援助者・被援助者体験、臨床動作学の視点に基づいた検討。
※ 本研修の基礎クラス・実践クラスについて、「京都Workshop 2026」が体験研修会としての役割も担っています。本法人の研修会を始めて受講される方は、是非ご受講いただき、充実した講師や講師補助のもとで受講者一人一人を大切にした研修を実感ください。
【広がるフィールド】
専門領域を超えた繋がりが、臨床の質を高める。
臨床動作法は、その適用範囲の広さが最大の武器です。
教育・児童: 児童生徒の心の健康育成や発達支援。
医療・リハビリ: 精神科・皮膚科・歯科、脳卒中後の心理リハビリテイション。
トラウマ・福祉: 児童虐待やDV被害、高齢者の認知症予防。
実践クラス内:被援助者(動作者)体験コース
【特別プログラム構成】
対象: 日本臨床動作学会会員・(一社)関西臨床動作学研究会会員(準会員を除く)
目的: 講師・講師補助の援助技術から学び、研修者への指導体験を通して臨床実践力の向上と臨床動作法の指導技術を学びます。
内容: 動作面接の導入、ロールプレイによる援助者体験、臨床動作学の視点に基づく検討。
定員: 5名
■ 「受ける」ことで「動かす」本質を学ぶ。
臨床動作法において、優れた援助者は優れた「動作者(クライエント役)」でもあります。本コースは、援助者の意図がどのように身体に届き、どのような感覚(自体感)を引き起こすのかを、自らの身体を通して徹底的に研究する、資格取得を目指す方のための専門プログラムです。
■ コースの目的と学びの焦点
理論研修で得た知識を、実技(技法)研修において「受ける側の視点」から再検証します。日本臨床動作学会会員として、臨床動作士に求められる微細な感覚の識別能力を養います。
· 力加減(Pressure)の探求
· 方向性(Direction)の精密化
· 間(Timing & Interval)の臨床的意義
動作の開始、持続、終了。各フェーズにおいて、動作者が自体感を処理するための「待機」や「タイミング」が、心理的な安心感にどう直結するかを学びます。
■ 研修プログラム構成
午後の「実践クラス」において、常に動作者としてペアワークに参加します。
- 理論との照合: 援助理論を、自分の身体でどう再現・受容されているか確認。
- 実技体験(動作者固定): 援助者側の微細を比較検討、自身の自体感の変化を言語化。
- 援助者によるフィードバック: 身体の感じを援助者と共有、見立てとの整合性を確認。
■ 受講メリット(ベネフィット)
- 「動かされる」感覚(おまかせ)の達人になる
- 資格取得に直結する「言語化能力」の向上
- 援助技術の「質」が飛躍的に高まる
臨床動作法 指導者研修コース
【特別プログラム構成】<研修機会:国内開催事業すべて>
対象・定員: 臨床動作士有資格者 4名 ※書類審査あり
目的: 援助技法では、動作法の声や手の援助を体験しながら、臨床動作学の理論と援助・指導技法を習得します。
内容: 援助者の意図がどのように身体に届き、どのような感覚(自体感)を引き起こすのかを、自らの身体を通して徹底的に研究する、資格取得を目指すプログラムです。
■ 次世代の臨床家を育む「指導の術」と「臨床の智」の探究
臨床動作士として積み上げてきた確かな実践力を、今度は「指導」という鏡を通して再構築します。教えることは、自らの技法を最も深く再学習する機会です。本コースでは、講師・講師補助としての関わりを通じて、臨床動作法の真髄を次世代に伝える技術を磨きます。
■ 研修の3つの柱(カリキュラム構成)
1. 講師・講師補助の「援助技術」の解体と再構築
熟練講師が、一つの動作課題に対してどのような意図で触れ、どのような言葉を添えているのか。その「暗黙知」を言語化し、指導者としての手の使い方(マニュアル・コンタクト)と、受講者の自体感を促すためのインストラクションを学びます。
2. 「見立て」の指導とスーパービジョン能力の育成
研修者が行っている動作援助に対し、適切なタイミングでフィードバックを行う技術を習得します。研修者の迷いや技術的な課題を瞬時に見抜き、クライエント(被援助者)の安全を守りながら、研修者の学びを最大化させるスーパービジョンの視点を養います。
3. 研修プログラムのデザインとファシリテーション
4月の京都Workshop や、毎月の継続研修 等の現場において、基礎クラスから実践クラスまで、受講者のレベルに応じた学びの場をどう設計するか。グループ全体の力動を活用し、参加者の体験を深い洞察へと導くファシリテーション技術を学びます。
■ 指導者研修コース・コンピテンシー(到達目標)
本コースを修了する頃には、以下の能力を備えていることを目指します。
・言語化能力: 感覚的な動作体験を、動作理論に基づいて明快に解説できる。
・観察の深さ: 援助者と被援助者の間に流れる微細な緊張の変化を読み取り、指導に活かせる。
・安全管理と倫理: 指導場面における身体接触の倫理と、研修者の心理的安全性を確保できる。
・自己研鑽: 指導を通して自らの臨床的限界を自覚し、謙虚に学び続ける姿勢を体現する。
短期研修
ふぉりせプログラム2026
「分かる」臨床から「為す」臨床へ。
実践の質を飛躍させる10ヶ月。
心理臨床の軸を、従来の「言語的理解」から「動作による直接援助」へと移し、クライアントのリアリティに深くコミットする。それが臨床動作法の真髄です。
本プログラムは、さらなる技術の洗練を目指す中・上級者の皆様へ向けた、全10回・計60時間にわたる集中的な対面研修プログラムです。
■ 研修の意義
現代社会が抱える複雑なストレスやトラウマによる心身の不調。言葉に縛られないアプローチとしての臨床動作法は、国内外の多岐にわたる分野でその真価を発揮しています。本研修では、日々の臨床プロセスを徹底的に見直し、援助スキルを「知っている」レベルから「自在に使いこなせる」レベルへと飛躍させることを主眼に置いています。
■ 募集要項
対象: 臨床動作法 中級者・上級者・有資格者
講師: 宮脇宏司・大石敏朗・吉永弥生・綾野眞理(臨床動作学講師) ほか
会場: アスニー山科(京都市生涯学習総合センター山科)
形式: 対面研修(全10回・60時間)
定員: 30名(各回最大90名まで受講可能)
■開催日程
第 1 回 5月17日(日) 第 2 回 6月21日(日) 第 3 回 7月19日(日)
第 4 回 9月20日(日) 第 5 回 10月25日(日) 第 6 回 11月22日(日)
第 7 回 12月20日(日) 第 8 回 1 月17日(日) 第 9 回 2月21日(日)
第 10回 3月21日(日)
■ 受講費
|
区分 |
全10回一括 |
単回参加 |
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一般 |
0100,000円 |
012,000円 |
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KSCD準会員 |
0090,000円 |
010,000円 |
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KSCD会員 |
0080,000円 |
008,000円 |
■ 臨床心理士更新ポイント
【短期型研修会(ワークショップ)】各回2ポイント(承認番号:20210439)
■ 臨床動作士・認定動作士更新ポイント
【短期研修】 6時間 6ポイント
Asia Workshop 2026 in Cambodia 14th
国境を越え、いのちの「動作」に触れる対話
我々の活動は、日本国内に留まらず、世界の心理臨床へのフィールドへとその実践の輪を広げています。2026年夏、14回目のカンボジアワークショップを開催いたします。
ワークショップの会場は、アンコール小児病院、シェムリアプ州立病院、国際日本文化学園を経て、2025年度からAngkor JAPAN Friendship International Hospitalです。現地の医師、看護師、介護士といった、医療/福祉の最前線に立つ専門職の皆様とともに、動作法を通じた心身の安定と回復のプロセスを学びます。
■本ワークショップの意義
言語や文化の拝啓が異なる地において、身体を通したアプローチである臨床動作法は、極めて強力な心理援助の手段となります。
・多職種連携の進化 ・非言語コミュニケーションの極地 ・国際的視点の獲得
■研修内容(予定)
・医療現場での動作法応用 ・国際交流技術指導体験 ・文化的背景を考慮した臨床実践
■開催概要
期 間: 令和8(2026)年8月2日(日)~8月7日(金)
場 所: Cambodia Siem Reap Angkor JAPAN Friendship Hospital
講 師: 宮脇宏司 大石敏朗
講師補助: 大脇真奈 米田雅彦
対 象: 臨床動作法を日常の面接で活用している対人援助職者
参 加 費: 一般:70,000円 準会員60,000円 会員50,000円
募 集: 5名
宿 舎: シェムリアプオールドフレンチ・クォーター地区各自
内 容: 臨床動作法講義・臨床実習・カンファレンス6日間30時間超研修
※ 原則現地集合・現地解散ため、研修会参加費の他、全体での行動中の食費・移動費が参加費に含まれます。
※ 原則、宿泊・渡航・入国手続き等は各自で。渡航相談は随時受け付けています。
言葉の壁を越えるあなたの手 新たな対人援助を体感する夏
カンボジアワークショップ2026 日程(予定概略)
8月1日(土)各自カンボジアシェムリアプへ(渡航日程についても応談)
8月2日(日) 13:00-16:00 開講式ガイダンス・講義(理論研修3時間)
18:00-20:00 参加者交流会
8月3日(月) 09:00-10:30 描画テスト、問診シセイカルテ(実習1.5時間)
10:30-12:00 実技実習(臨床実習1.5時間)12:00-13:00 昼休憩
13:00-14:00 講義(理論研修1時間)
14:00-16:00ケース検討(ケース検討2時間)
8月4日(火) 09:00-12:00 実技実習(臨床実習3時間)
12:00-13:00 昼休憩
13:00-14:00 講義(理論研修1時間)
14:00-16:00 ケース検討(ケース検討2時間)
8月5日(水) 09:00-12:00 実技実習(臨床実習3時間)
12:00-13:00 昼休憩
13:00-14:00 講義(理論研修1時間)
14:00-16:00 ケース検討(ケース検討2時間)
8月6日(木) 09:00-10:30 実技実習(臨床実習1.5時間)
10:30-12:00 描画テスト、問診シセイカルテ(実習1.5時間)
12:00-13:00 昼休憩
13:00-14:00 講義(理論研修1時間)
14:00-16:00 ケース検討(ケース検討2時間)
18:00-20:00 歓送会
8月7日(金) 臨地実習Aki Ra Landmine Museum
09:00-12:00 実技実習(臨床実践3時間)
12:00-14:00 昼休憩・移動
14:00-16:00 ケース検討(ケース検討2時間)
16:00-17:00 質疑応答・振返り(理論研修1時間)
8月8日(土)各自シェムリアプ空港から帰国の途へ
理論研修6日間8時間 実技実習5日間15時間 事例検討5日間10時間
全6日間33時間研修
一般社団法人
関西臨床動作学研究会(KSCD)