関西臨床動作学研究会(KSCD)へようこそ

 関西臨床動作学研究会は、京滋地区での心理療法としての臨床動作法(動作法)の普及発展と会員の動作法に関する知識と援助技法を高めることを目的として、平成15(2003)年に成瀬悟策先生(九州大学名誉教授・医学博士)を顧問にお願いして、ふぉりせ心理ストレス相談室主宰の宮脇宏司(臨床心理士・臨床動作学講師)を会長として発足いたしました。後に高知県療育福祉センター副センター長兼高知ギルバーグ発達神経精神医学センター所長の畠中雄平(精神科医・臨床心理士・臨床動作学講師)を副会長として迎えました。

 動作療法の研修は、翌日の日曜日にもふぉりせプログラムとして開催しております。主催はふぉりせ心理ストレス相談室(宮脇宏司代表)です。土曜日や日曜日の研修会への出席の都合が付きにくい場合は、有料(2000円)で振替受講を認めております。

おしらせ

平成29(2017)年度継続研修会の申込みを1月16日から開始します。

平成29(2017)年度 研究会年会費の納入時に住所・電話番号(携帯)・E-mail、所属・職名の確認をお願いします。(メール可)

京都WS'17の参加申込受付を開始致しました。

関西ワークショップ2016は終了致しました。ありがとうございました。

2016/10/04 研修情報に「兵庫県動作法研究会 かふぇ」の研修案内を掲載しました。

日本臨床動作学会の新しいホームページURLをご案内します。

http://dohsalogy.jimdo.com/

ふぉりせプログラム2016の案内を掲載しました。平成28年3月21日(月)